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《Bグループ》 −国際デザイン・アート専門学校−
○漫画・アニメーション科 2年 越智 真也
未完塾に行った理由、それは清水裕孝先生に会いたかったから。もう1つは自分自身何かを感じ取れればと思ったからです。思った以上に得るものは大きかったと思います、何っていうか本物っていうものを見たというか。
清水先生に実際会うと想像と違い話しやすい人でした。パンフレットの写真を見ると、怖そうな人、笑顔なんて見せない人なんかなぁと思っていました。全然そんなことはなく、学生と話している時は笑顔でした。自分自身、ああいう人の多い場所は苦手で、今思えばもっと話せばよかったなどの後悔は残りますが、楽しかったので良かったと思えます。
本題に、僕は清水先生が描いているシャイニングアートにとても興味がありました、自分で家の壁に描こうと思うほどに。何も無い所に、ブラックライトをあてると絵が出てくるんですよ!!何か不思議なカンジがしませんか!?手品でもマジックでもなく、タネも仕掛けもわかっているのに何か引き付けられるモノがそこにはあるんですよ、すごくないですか!?すごいんです。ジャンルは違えどそこには人に伝える何かがあるんです、シャイニングアートと漫画・・・自分も人に伝えられるような漫画描けたらなって思っています。まぁ〜描きますけど、これから先、必死で、何年たつかわからないけど。あと、清水先生にも言っちゃったし・・・漫画家になるってあきらめませんよ。この先ずっと会社の歯車になんてなりたくないし、誰かの下でってのも嫌だし・・・なんか社会への不満を言い出し、話がゴチャゴチャになってきたのでここらへんで、最後に学校の先生ありがとぉです、お疲れ様でした。終わります。
○漫画・アニメーション科2年 楠 優美
9月26日忙しい中、各デザイナーの方々が来られ未完塾が開かれました。各大手のデザイナーさん達の話が聞けるという事で一生に一度有るか無いかというチャンスだと思った私は友人と一緒に参加させてもらうことにしました。どのように話すか質問は何にしようか、この未完塾で自分自身なにか得られるものはあるのだろうかと友人と二人、少々心配しつつも未完熟が進むにつれ、思っていた不安が少しずつ解けはじめていきました。自分が思っていたより気軽な感じで、各デザイナーの方々も話の中に笑いを交えつつ話されていて楽しい始まりとなりました。各クラスに別れて学生からの質問の時間になった時も不安と緊張でカチカチになり、周りの学生が質問したことの答えを聞き覚えるのに必死でしたが、それでもデザイナーの佐野さん達は明るく楽しく話され、学生の緊張をほぐして下さいました。そしてついに自分に質問の番がまわってきた時、冷や汗が出ました。うろたえながらもなんとか質問したその内容は、「仕事の失敗などで詰まった時など、アイデアが出ない時などはどうやって乗り越えますか?」という様な内容の質問をしました。その答えの中で一番印象に残った言葉が「なにもしない。」という言葉でした。内心、なるほどと思ったのと同時に、どんなに大手のデザイナーさんでも仕事で詰まったり悩んだりすることがあるのだなと、勝手ながらも親近感をおぼえました。この質問会の中で私は、現実の厳しさ、その中でどう切り抜けて行くのか、又、夢を持ち続ける事の大切さなどたくさんの意見の中、学び取らなければならない事があり、大変勉強になったと思います。その他、質問会の後には谷田さんにも人生経験を含めた意見を聞かせて頂く事が出来ました。これもまた一つ勉強になったと思います。今回初めてで最後かもしれない未完塾に参加する事ができ、本当に良かったです。今後、未完塾で学んだ事を自分の将来に置き換えつつ、後悔のないよう歩んでいきたいです。
○漫画・アニメーション科 1年 越智 正富
露口先生の事前説明で、清水センパイの作品の数々を見せていただいて、第17回未完塾に参加しようと思いました。事前説明では皆の反応がよかったので結構参加するのかなと思っていたのですが、まさか自分だけしか出席しないとは思っていませんでした。みんな残念な選択をするなと思いました。だってデザインを職業にしているプロの方に直接質問をするなんて機会、まず普通にすごしていたら絶対ないですよ。 それなのに欠席とは・・・。
実際に参加してみての感想ですが、漫画・アニメーション科1年からの参加は自分だけということもあって少し緊張しました。なので質問をするためには手を挙げる勇気が要りました。だから始まる前に名刺を渡した先輩はスゴイと思ったり。清水センパイと佐野センパイあてられて質問をした人は、趣味を仕事にしたときの相談とか、今後の不安についてだとか質問してました。自分に比べると先輩や他の科のみなさんは将来についての危機感が強いな、と思いました。
空間アーティストやらデザイニストやらなにやら聞き慣れぬ新単語がでてきましたが、プロの方が何人もいるというもの凄い状況の中で、仕事・作品制作の話が聞けたのがよかったと思います。やはり現場にしかわからない情報があるので、話が聞けたのはよかったですね。もしあの時できなかった質問をするとしたら「自分が今日明日中にも死ぬとわかったらどんな作品を残されるのか?」ですね。時間は死に制限されていますが、予算と空間は好きなだけ使えた場合、どんな作品を生涯最後(最高?)の作品とするのか?大変興味がありますね。
第17回だけではなく第18,19、20・・・〜100(?)まであるといいですね。参加の是非は別としますが。
最後に、多少形式ばってはいますが、第17回未完塾を開催するのに努力された皆様に感謝します。本当にありがとうございました。
○グラフィックデザイン科 2年 玉井 千晶
最初は、何を質問していいか分からなかったしどんな話しが聞けるのかと何故か緊張していました。でも、そんな緊張もなくなるぐらい楽しい先生方との交流会でとてもいい体験といいお話ができたと思っています。最初、清水先生から「質問はありますか?」と聞かれて「どーしよ〜!!」って感じで、何か笑うしかなくて・・・。でも、そのせいかその後は、自分の中の緊張もなくなり楽しく興味津々でお話を聞かさせてもらいまいした。今までもやもやしていたものがはっきりしてきて就職活動もあらたに頑張ろうと思えるようになりました。懇親会では、交流会で話せなっかった先生方ともいろいろお話ができたくさんのアドバイスや励ましのお言葉がもらえてとても嬉しかったです!!!また、1人ひとりのお話がすごくいいお話なのでずっと話してしまい他の先生方と話してないや!なんて思ったりして時間がまだまだ欲しい思いになりました。実際に、現場で働いている人の声が聞けるとこれからの活動にも役に立つことばかりで最初から最後までうなずきっぱなしでした。また、こういった機会があれば絶対に参加したいと思いました。そのときには、もっとゆっくりお話ができたらいいなぁ〜!!
○コンピュータグラフィックス科 3年 村元 義尚
今私は就職活動をしています。後半年で卒業なのに自分が何がしたいのかわかっていません。そこで未完塾に参加することにしました。CG科ということでPCを使って絵を書いていますが、最近手書きに興味が沸いてきてBグループに参加しました。清水さんは空間アーティストということで、壁画やシャイニングアート等をやっているそうですけど、高校のときは野球をやっていて美術はやっていなかったことに驚きました。自分も高校の時は商業科で絵は書いたことがありませんでしたが独学で絵を勉強しました。人が描いた物なら自分も書けるという気持ちがあり、そういうとこは同じなんだなと思い自信が湧いてきました。詳しいことは聞けなかったけど、いつか自分も絵を書いて生活していこうと思います。
○コンピュータグラフィクス科 3年 田中 悠美子
今回、初めて未完塾に参加させていただきました。このような業界の方々が集まるような会には参加したことがないのでかなり緊張していたのですが、思っていたよりも気軽な口調で交される言葉に拍子抜けするとともに余分な緊張が抜けていくようでした。超最前線の話をされるのではと少し危機感を抱いていた(ついていけないと思ったので)のですが、自分の今悩んでいることや、気になっていた事などが自分で言えて聞けたという事にとても嬉しいと感じました。デザイン関係の方だけでなく、行政関係の方もいらしていたのでデザインという物の広さを改めて感じた場所でもありました。このような機会に恵まれたことに感謝するとともに、また参加したいと思います。
○コンピュータグラフィックス科 3年 鈴木 舞
パネラーの方々に、色々質問など聞いて頂いたりアドバイスをもらうことができて良かったです。実際は、ほとんど学生の悩み&相談の質問に答えて戴くことが多かったので、個人的にはパネラーの方々の仕事についての話がもっと聞きたかったなぁというのも正直ありました。懇親会は、話し掛けるのが苦手なので取っ掛かりにくかったけれど、話始めると色んなことを聞くことができたので、「もっともっと色んな方と話をしておけば良かったかな?」と感じました。今の自分ではまだまだわからないところがたくさんあるけれど、これから将来の為への少しはプラスになったと思います。
○グラフィックデザイン科 2年 大石 友香
佐野さんと清水さんのお話はとても面白かったです。少し漫才っぽいところもあって楽しい時間を過ごすことができました。他の建築や写真、デザイナーの方々の話を聞けたことで、自分にとって身になることがたくさんありました。未完熟に参加して自分のやりたい仕事をするのは難しいことなんだなと思ったし、今している勉強はいつか役に立つ時がくるんだろうなと思いました。未完熟に参加して良かったと思っています。
○建築CAD設計科 1年 花田 朝日香
未完塾に参加して、実際に各分野で仕事をしている方達とお話が出来て良かったと思います。学校で勉強するだけでは、現実にどういう事をしているのか、どんなコンセプトの元に仕事をしているかなどの事は中々分からないので貴重な体験でした。グラフィックなど、自分が専攻している分野ではなくても、とても参考になる話が聞けました。話を聞くだけでなく、学生側からも質問したり、先生同士で質問するというスタイルが話に入り易くてとても良かったです。自分の目で見て体験した事が、一番役に立つと言う話を、どの先生も仰っていたので、これからも何でも興味を持って周りを見て行きたいし、面白そうだと思ったものには積極的に足を運ぼうと思いました。又、懇親会でも、どんな経緯で今の仕事をしているかとか過去仕事で辛かった事なんかも聞けたし、先生達も気軽に話をしてくれたので楽しかったです。また参加してみたいと思いました。
○建築CAD設計科 1年 三好 俊治
感想
シンポジウムに参加していろいろな人の話を聞いた。そして、自分の思ってることも少しは話したと思う。佐野さんや、清水さんの話を聞いているだけでも、かなり身になった。パネラーの人の言葉を理解しようとしていて、自分の質問が思い浮かばなかった。納得いく意見や、それは違うな、とか考えるところとかとにかくたくさんあった。パネラーが前にいるのではなく、丸型テーブルみたいに、なって話せたら、話しやすかったと思う。これから、僕の生きていく人生の中で、まだまだどうにでもなるんだと感じた。今度はもっと自分の意見を話したい。
○建築CAD設計科 1年 水木 勝
今回初めて未完塾のシンポジウムに参加しました。自分はまだ勉強不足なので、実際のところ何を聞けばいいのか分からず、話を聞くことに必死でした。聞いていた中で今の自分に大切なことはたくさんあって、勉強になったと思います。「夢は見続けたら必ず叶う」その言葉はとても記憶に残っています。自分も将来何になるのか、なりたいのかまだ分からないのですが、これからしっかり勉強して、将来なりたい職業に就けているよう頑張ります。懇親会にも参加しました。パネラーの方々はみなさんとても親切で、僕たちの話をしっかりと聞いてくれて、聞くこと全部に親身になって答えてくれて、近い目線で会話ができたことはとても嬉しかったし、楽しかったです。未完塾は定期的に開かれているというので、次回のシンポジウムにも是非参加したいと思っています。すべてにおいて勉強することはとても大事なことだと思うし、今からでも始められることはどんどん自分に吸収していけたらいいなと思いました。どうもありがとうございました。
○建築CAD設計科 1年 渡辺 吏恵
こんな企画?行事?に参加したのは初めてでどんな事を質問していいかわからなくて困った。沈黙の時間とかがあったりして時間が長く感じたけれど、他の参加者がどんな風にいろんなことを考えているのかや、デザインの現場で実際に働いているパネラーの先生たちの今までの話とか、どう思っているのか、どう考えているのかが少しわかってよかったなと思った。
懇親会も迷ったけれど、参加してすごくよかったと思う。教室でやるより先生方と打ち解けやすくていろんな先生からそれぞれいろんな話をきけてよかった。専門学校に入ってから就職のこととか、将来の事で不安になりがちだったけれど、清水先生や吉田先生の話を聞いていると、そこまで深刻にならなくてもいいのかなといい意味で気が楽になったそんな感じがした。質問が進路系に偏りすぎてしまって他の話とか聞けなくて残念だった。先生達のこれからの夢とか目標とか聞きたかったなと思ったりもする。
やっぱり実際にそういう風にやってきている人から聞くとすごく納得できるし、説得力もあってよかった。山本先生は看板デザインの方だったけれど、話を聞いていると建築分野にも関わっているんだと初めて知ることができた。
自分の今やっている建築・設計関係の事ばかりでなく広い分野でいろんな話を聞く事ができた。いろんな先生が言っていた「コミニュケーションをとる」事が大事なんだってことがあらためて身をもって体験することができたと思う。今度こんな機会に参加する時はもっと自分の勉強している分野だけでなく、いろんな先生のそれぞれの分野の仕事についてとかいろいろ聞きたいなと思った。懇親会の時間はすごく短く感じた。もっといろんな話を聞きたかったなと思った。
いろんな事が聞けてすごく勉強になったし、いろんな考え方があるんだなと思えたし、いろんな先生と話すことができて楽しかったしおもしろかった。すごくいい時間がすごせたなと思った。好きな事を仕事に出来るのはすごくいいことだと思っているので、そうなれるように今興味のある設計の勉強や、先生方のアドバイスを参考にしていろんな事にも興味を持って頑張ろうと思った。本当に充実した時間が過ごせてとてもよかったです。ありがとうございました。(^−^)v
○建築CAD設計科 1年 池岡 鮎美
この度は、お忙しい中、未完熟を開いていただき本当にありがとうございました m(_ _)m お話を聞いているだけで、エヒメデザイン協会の方々の心の広さを感じ本当によい機会を与えてくださったと感じました。(^^) 参加する前からすごく楽しみで、どんな話になるんだろうとワクワクしていました。いざ始まってみると少し緊張してしまい、話し合いには参加することができず、みんなのはなしを聞いているだけになってしまいまいました。しかし、自分が気になっていることや、聞こうと思っていたこと、悩んでいることの答えを次々と先生方が話の中に交えながら話してくださったので、とても楽しく真剣に聞くことができましたv(^0^)v 堅い話ばかりではなく面白い話もたくさん交えながらだったので、退屈することなく、過ごすことができ本当に参加してよかったと思います。 自分の将来を考えていく上でとてもいいアドバイスになりました。そして、先生方のように自分の考えを自信を持って語ることができる大人になれたらいいなと思いました(*^-^*)。 しかし、残念なことに用事があって懇親会にまで残れませんでした(T_T)私は、建築の勉強をしていますが、最近建築の分野の中でもエクステリアに興味があります。そして、ちょうどよく吉田さんが来ていたので是非お話しをしていろいろ聞きたかったのですが、参加できなくて本当に残念なことをしたなあと思っています。懇親会に参加した友人もとても楽しかったと話していました。 私たちにとって先輩方の話を聞くということはとても有意義なことです。参加してみて未完熟のありがたさに気づきました。 是非、またこのような機会があれば参加したいと思います。これからも先生方が活躍されることを心から祈っています。 そして、本当にありがとうございました。
○建築CAD設計科 1年 小田 優也
二人の講師の先生の話を聞いて初めは気難しそうな話ばかりなんだろうと、思っていたけど全然そんなことなくて楽しく勉強することができました。自分が、今悩んでいることが少し解決したきがします。まだまだ、これから先は長いのですぐに進路を決めなくても、これからいろんなことを経験していって好きなことをみつければいいんだということを知りました。あといろんな学生の意見や先生方の意見もとても聞いてて自分とはジャンルは違っていても、これからの自分にとってとてもプラスになりました。また、今度機会があれば絶対参加したいです。本当に忙しい中、ありがとうございました。
○建築CAD設計科 1年 池田 いずみ
生徒のためにこのようなシンポジウムを開いて下さってありがとうございます。滅多にない機会だったのでとても参考になりました。もっと、失敗談や、経験談が聞きたかったです。シンポジウムでも、懇親会でも、聞きたい事がきけなくて残念でした。質問とかは無いんですけど、もっとお話が聞けたら良かったです。今回参加して自分の考え方が良い方向に変わったと思います。懇親会では、初対面の人たちがうまく喋れるのかどうか疑問でしたけど、案外そんなことなくて良かったです。パネラーの方々は質問責めにお疲れみたいでした。また、このような機会があれば参加したいと思います。
○漫画・アニメーション科2年 担任 富久 重信
業界の第一線で活躍され、且つ未完塾での勉強会をされている方々と学生との質問会は、不安と期待の入り混じった時間となりました。不安としては、やはり学生の方からの質問が出るのかどうかが気掛かりでした。自分のクラスの学生には、質問を受けることはあえて連絡は行わず、その場で考えたことを答えてもらおうと考えたからです。結果としては、2回質問する学生もいて、有意義な時間を送ることが出来たと思います。期待としては、多くの人生経験をされているパネラーの方々の、「物を作る」姿勢に多くの刺激を受けて欲しいというものでした。パネラーの方々と漫画・アニメーション科の学生とは制作しているもののジャンルは異なりますが、クリエイターとしての共通項は多くあり、今後の制作に活かすことの出来るアドバイスを頂くことが出来ました。懇親会でも有意義な時間を過ごすことが出来たと思います。
最後に2点ほど気になることがありましたので述べておきます。1つは、質問会の会場がもう少し質問の発表し辛い環境であったことです。パネラーの方々と学生が向かい合わせに座っていました。これだと、どうしても上下関係が出来てしまうので、パネラーの方々も含めて、椅子を円の形に並べるとかする対処が必要であったと感じました。2つ目は、パネラーの方のご発言の中に、「アート」という単語が何度かありました。クライアントや予算など考えず、好き勝手に作るのが「アート」であり、多くの制限の中から考え抜いて作られるのが「デザイン」である。と私には聞こえました。その時代の社会的心理や住んでいる風土、民族、宗教、或いは封建時代・資本主義・社会主義と言った生産関係の変化などの影響や制約を受けないで制作され、今でも残っている芸術作品はありません。「アート」「デザイン」問わず、物を作るということは何がしかの制約の中でのことであり、好き勝手な制作というものは無いということを学生には伝えていただきたいと思いました。この件は、私の聞き間違いであればお詫びいたします。全体を通じて、学生にとって非常に意味のある、今後の制作活動の肥しになる時間となったと思います。お忙しい中、本当にありがとうございました。
○コンピュータグラフィックス科2年 担任 清水 啓一朗
パネラーのお二人はデザインの現場の仕事内容や、制作のプロセスを噛み砕いて説明してくださいました。仕事の辛さ、厳しさにとらわれず、目的(仕事)を達成することに喜びを感じておられるようです。未完塾は非常にポジティブな意見交換の場、という印象です。これからお二人のような頼りがいのあるデザイナーが増えていく気がします。島国四国の愛媛から新しいものを発信できる日が来るかも。本当によいお話を聞かせていただきました。ありがとうございました。
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